発声の練習、発声の法-ファルセット、ミックス ボイスにより歌唱の力を極めるヴォーカルスクールです。

発声の練習、発声の法-ファルセット、ミックスなボイスにより歌唱の力を極める【VOCAL PLANET】


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一生懸命歌った! なのに、なんだかスカッとしないな・・・

歌が大好きで歌っている! なのに、なぜかスカッと歌えていない気がする・・・

あなたに会わなくても、その気持ちよく分かります。

なぜなら、わたしのスクールに、初めて訪れる方は、皆、同じ悩みを抱えていますから。


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  ヴォーカルの常識つのウソ

延べ1000名を超すレッスン実績によりわかったこと。
そこには、ヴォーカリストを目指す、97%の生徒たちの間で、
語られ、受け継がれている、間違った常識があったのです。
もしかして、あなたも、そのおひとりなのでは?

トップ3%のスーパーヴォーカリストになるために、
これを知ってから練習してほしい。

第1のウソ:「 歌 = 腹筋 という思い込み 」
第2のウソ:「 声量 = 力 という思い込み 」
第3のウソ:「 高い声が出れば歌が上手くなる!って本当? 」
第4のウソ:「 歌いだす前に、息は思いっきり吸い込む? 」
第5のウソ:「 歌うことと○○することって別よね? 」
第6のウソ:「 喉を一度潰す?潰さない? 」
第7のウソ:「 ■■すれば歌が上達するよね? 」

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 7回に分けて、メールにて送らせていただきます。
 無料ですので、ぜひご登録くださいね。

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こんにちは。ヴォーカル講師の 石川 芳です。

日本でトップクラスの授業を受けても、2オクターブ半しかなかった声域が、
本場ハリウッドに移り、努力した結果、6オクターブまで広げることができました。

そこには、日本で学んだものとは全く違う、驚くべきテクニックが、
無数に存在していたのです。

石川と同じように、歌がうまくなりたい! と心から思っている方に、
日本では、絶対に学べない、本場のテクニックをお伝えしたい。

そんな思いを胸に、ヴォーカル講師として15年間、活動しております。





熱唱したのに”スカッと感”がないんです・・・


まず、一生懸命歌っているのに、なぜスカッと歌い切った感覚が持てないのでしょうか?

それは、力を入れて頑張って歌うこと以外、歌う方法を知らないんですよね。


歌う=力む


残念ながら、これは最悪な方法なんです。
折角頑張っているのに、間違った方向に猛ダッシュしている・・・
プロの石川からは、そう見えます。

ハンドルのついていない車のアクセルを思いっきり踏み込むと、どうなりますか?
暴走してクラッシュしますよね。

あなたの歌も暴走してクラッシュしていたり、それに近い、危ない状態になっているかもしれません。

声帯のコントロールを身につける前に、お腹に力を入れて声を出そうとするのは、
まさに、ハンドルのない車のアクセルをふかしている状態なのです。


はっ!?まさに、わたしのことを言っている!
そう感じたあなた!
今すぐやめるべきです。


身体に力を入れて歌っている限り、
歌った後の、本当の“スカッと感”を感じることは絶対にありません。

また、あなたの感情が自由に解き放たれることもありません。


力を入れて歌っていると、“スカッと感”がないばかりではなく、頑張って歌っているのに、

・喉が痛くなった。
・数曲歌ったら声が変わってしまった。
・頑張っている割に声量がない。
・高い声を出すと苦しい。
・歌い終わるとなぜか疲れている。

こんな悩みまで、抱えこんでしまうことになるのです。
歌うことが大好きなはずなのに、歌うたびにストレスが溜まる・・・
これはまさに泣きたくなるくらい、辛いことです。

きっとあなたも、そんな悩みを抱えているからこそ、このページにたどり着いたんでしょう。


でも、じゃあどうやって歌ったらいいの?

ヴォーカルのレッスンを受ければ、解決できるの?


そんな声が、聞こえてきます。

まさに、ヴォーカルスクールを探しているところです。

なんて方も、いるかもしれませんね。




ヴォーカルスクールに通う前に、知るべきこと。それは・・・


悲しいことに、世の中には根拠のないトレーニングと、
根拠のあるトレーニングの両方が存在しているんです。

発声の仕組みを知ってレッスンするのと、知らないのでは、
上達のスピードに10倍の差が生まれます。

もし、これまでにヴォーカルのレッスンを受けたことがあるなら、
どれくらいのレッスン代を費やし、
どれくらい満足する歌が歌えるようになったか?
それを振り返ってみてほしい。

レッスンを受けて1年以上経過しています!
でも、練習声域が3オクターブに達していません!


そんな状態なら、そのトレーニングの方法は、95%の確率で間違っています。
とてもショックな事実かもしれませんが・・・

石川も、高校生の頃から5年間、声楽のレッスンを受け、
音大の声楽科を卒業しましたが、2オクターブ半しかありませんでした。

その5年間で、発声の仕組み声帯がどう動くのか?
一度も教えてもらうことはなかったのです。
恥ずかしい話、声帯がどんな形をしていて、喉のどの辺にあるのかも、知りませんでした。

声帯を動かす筋肉、軟骨の存在も知りませんでしたし、声帯を使ったピッチのコントロールの
仕方があるなんてことも、考えもしませんでした。

当然、ビブラートがどうやって発生するのかも知りませんでした。


どうしたら声量がアップするのか?
全くもって知らなかったので、ただひたすら頑張る!
それが最善の方法と、信じて疑わなかったのです。


あなたもきっと、こんな状態なのでは、ないですか?

なんでわかるのか? って?

それは、日本でもトップレベルのレッスンを受け、
一生懸命練習した石川 芳でも、そうだったのですから・・・。


しかし、現在の石川 芳の声域は、6オクターブ。

そして、最低音から最高音までブレイクのない、繋がったミックスボイスを手に入れています。
(ブレイクとは、声が弱くなったり、ひっくり返るポイントを言います。)

何時間歌っても、喉が痛くなったり、声が変わってしまうことはありません。

力を入れずに楽々と、声帯や声の強弱も自由にコントロールできますので、
以前と比べ、歌うことが100倍楽しい状態です。





本場ハリウッドで、奇跡は起こった。


ハリウッドに留学して出会ったテクニックの威力。

そこで学んだものは、それまで石川の中にあった常識からすると、
驚く程、非常識なものでした。


石川 芳 In Hollywood

「お腹を押すな!」

「力を抜け!」


何度も何度も繰り返し注意されます。


「お腹で支えないで、どうやって声だすの?」

「力なんて入れてないのに...(泣)」

ってもうパニックの連続。

しかし、発声の仕組みをしっかり学び、それに沿ったトレーニングをしていった結果、
驚くべき成果を手に入れることに成功したのです。


まず、このテクニックのスゴイところは、誰でも3オクターブを手にすることが可能ということです。


事実、石川がボイストレーニングをした生徒の80%は、第1回目のレッスンで、

90%は、9回目までのレッスンで、3オクターブを達成しています。

さらに、その内の30%は、1年以内に4オクターブ以上になります。
(VOCAL PLANET調べ)


あなたが今、練習声域が3オクターブ未満だとしたら・・・

それは、まだ発声器官が未発達か、トレーニング方法が間違っているのです。
その状態で、曲をいくら歌っても、思い通りに歌えるレベルにはいかないんですね。


さらに、このテクニックのスゴイところは、
単に3オクターブを手にすることができるだけでなく、
最低音から最高音まで繋がった、ひとつの声も手にできるのです。

これをミックスボイスと言います。

巷には、インチキなミックスボイスも溢れていますが、あなたには、正しいミックスボイスを知って欲しい。

ミックスボイスとは、ファルセットと地声を混ぜた声のことなんですが、
この混ぜ方が重要なポイントなんです。
(なんだかお料理番組みたいになってきましたが)

不完全なファルセットと、不完全な地声を混ぜて、正しいミックスボイスはできません。
正しいファルセットと、正しい地声を混ぜるから、正しいミックスボイスができるんです。


でも、ファルセットも地声も不完全なままなのに、無理矢理混ぜて、
ミックスボイスを目指す人が多いんです。

生徒も、残念なことに講師までも・・・
石川から言わせると、無茶です。


 正しいファルセットと、正しい地声を作る。
    ↓↓
 最低音から最高音までゆるやかに混ぜる。
    ↓↓
 最低音から最高音までブレイクのない、正しいミックスボイスが完成。


あっと・・・
これ以上語ると、どんどん熱くなりすぎる危険があるので、
続きはお会いした時にしましょう。

とにかく、正しいミックスボイスを手に入れた瞬間、
あなたは感じたまま、自由に歌うことができるようになるんですよ。




あなたは、テクニック派? フィーリング派?


テクニックだけあっても、フィーリングが欠けていたら、
とても退屈な歌になってしまいますよね。

フィーリングだけ溢れていても、テクニックが欠けていたら、
独りよがり、自己満足な歌になってしまいます。

今ある多くのレッスンが、フィーリングや表現だけ、もしくはテクニックだけの、
どちらか一方にかたよってしまっています。

両方をバランスよくレッスンできる講師って、なかなかいないんですよね。


石川はおかげさまで、

テクニックが大きく左右するヴォイストレーニングでは、
受講者全員が3オクターブの結果を出していますし、

フィーリングが求められる歌唱指導でも、個性を重視し、
その人独特の感情を、無理なく歌にのせる指導力を持っています。


なぜ、そんなに自信を持って、伝えられるのか? って?

その秘訣は、生徒からも“目から鱗”と評判の

“最小限の力で最大限の声を引き出すテクニック” 
MEME(メーメー)メソッド(Maximum of Efficiency with a Minimum Effortの略)

という、確立されたメソッドを持っているからです。


3オクターブ以上の声域とミックスボイスを極め、感情を無理なく声に乗せる歌唱スタイル。
それが、MEME(メーメー)メソッドになります。

鍛えられた3オクターブの声域が実現した瞬間、あなたの歌は劇的に変わります。


もしかしたら、人生までも変わるかもしれません。

なぜなら、石川 芳は、声と同時に人生も大きく好転しましたから。


では、どこで、このMEMEメソッドを学び、3オクターブ以上の声域と、
ミックスボイスを手に入れることができるのか?

そんなあなたのために、石川 芳のヴォーカルスクール内容をお知らせします。


3オクターブの声が出せるようになる本 目で見て確認 ボイトレ本 1週間で正確な音程で歌えるようになる本 歌声が20歳以上若返る本

最近は、書籍も連続で出版するまで成長をいただき、おかげさまで、
「3オクターブ達成」のヴォーカル講師
として、世間的にも大きな評価をいただけるようになりました。


石川 芳のヴォーカルスクールは、声域を3オクターブ以上に広げることに、徹底的にこだわります。

他のヴォーカルスクールにはない、3オクターブ達成という明確な目標とそれを達成するための
確立されたレッスンカリキュラムは、生徒から大変、好評をいただいております。

歌唱で必要なのは、せいぜい、2オクターブ~2オクターブ半です。

練習声域を広げると、歌唱で必要な音域なんて、本当にどうってことなくなるのです。


短期間で3オクターブを達成したい!

感情を無理なく声に乗せる、歌唱スタイルを学びたい!


そんなあなたのために、石川 芳のヴォーカルスクールで一番人気のある
『スーパーヴォーカリスト養成講座』をご紹介します。

スーパーヴォーカリスト養成講座は、東京都自由が丘にある石川のヴォーカルスクールに
通うことで参加可能ですが、東京までなかなか足を運ぶ機会がないという方も
ご自宅でお好きな時間にレッスンいただけるよう配慮しております。

石川から直接レッスンを受けたい方は、コチラ↓です。

東京都自由が丘にある石川のヴォーカルスクールまで、レッスンを受けに通える方におススメです。

生徒の80%は、第1回目のレッスンで、90%は、9回目までのレッスンで、3オクターブを達成しています。さらに、その内の30%は、1年以内に4オクターブ以上になります。

1年間であなたの声域を、3オクターブにします。もしも、あなたの練習声域が3オクターブに達しなかった場合、3オクターブに広がるまで、無料でレッスンいたします。という、完全3オクターブ保証もお付けしています。

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首都圏以外に在住の方におススメです。

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